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巌流島
『巌流島』久しぶりの格闘技観戦。
田村潔司選手がお目当。

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| マット界 | 23:45 | - | - |
靖国奉納プロレス
ゼロワン靖国奉納プロレス。
プライベートで招待されたんで、写真はファン目線で。

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おっ、チョロさん

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寒かったけど、久しぶりにプロレスに触れて楽しかったよ。
| マット界 | 00:41 | - | - |
勝ってくれ!!
UFCの前日公開計量に行ってきた。

本取材は別の目的で行ったのだが、良い写真が撮れたのでココで紹介。

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岡見選手。
日本人UFCファイターの最重要選手。

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マーク・ハント選手。
大丈夫かな?!

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身長差、リーチ差あり過ぎ。
大丈夫かな。

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おっ、五味選手
KOスカ勝ちしてとびきり素敵な五味スマイルをみせてくれ!!

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お帰りヴァンダレイ。
ひときわ声援が大きかった。

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サービス精神旺盛なところは相変わらず。

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対戦相手は強そうだけど、ここは役者の違いを見せてくれ!!

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頼む、勝ってくれ!!

公開計量は初めて体感したんだけど、アメリカ特有の華やかさと明るさが全篇に漂っていて、計量だけだったにもかかわらず十二分に楽しめた。

ボクは明日、直接会場では応援できないんで、最後にこの言葉でこの日記を締めたい。

あえて言う。
ここはなんとしてもPRIDE魂を日本のファンに見せつけて欲しい!!(岡見選手は日本の代表として)
そして、勝ってくれ!!


| マット界 | 18:36 | - | - |
RINGS
仕事が早く終わったので、急遽後楽園ホールに向った。
前田日明率いるRINGS再始動。
キャプチュード(リングスのテーマも)に赤いジャケット、それにヴォルク・ハンが目当て。
果たして時代の証人になりえるのか?



過剰なまでのボクらファンの思い入れからするとわりとあっさりした興行だったけど、それも前田日明らしくて良かったんじゃないかな。
それでも前田日明の再始動に向けた挨拶、盟友・ヴォルク・ハン登場、各国リングス代表のビデオメッセージには胸が熱くなってしまった。
これを観れただけで良しとしよう。
試合のカード、試合内容はボクが期待するほどでもなかったけど、いづれにしろまだこれからだから、今後も温かく見守っていきたい。
| マット界 | 23:54 | - | - |
格闘技の魅力

昨夜の青木×北岡戦。
今までに感じたことのない不思議な感情に心が支配された。
同じ師匠を持ち、同士でありライバルでもある二人。
しかも、真の友情まで持ち合わせているという。
そんな二人がマットに立ち雌雄を決するのだから、ファンであるボクたちはもう決戦前からドキドキだ。
その意味で、格闘技は残酷であり美しいエンターテイメントである。
その純度が濃密であればあるほど、観客に熱が伝わる構造になっている。
他のスポーツよりもそれがダイレクトに伝わるのが格闘技。
だから、観る者はのめり込んでしまうのである。
二人の生き様を懸けた闘いにボクは涙した。
| マット界 | 22:46 | - | - |
ビックバン・ベイダー
毎年恒例の靖国奉納プロレス。
今年は東日本大震災で被災された方々に、勇気と元気を届けようということで、いつも以上にアグレッシブな闘いが多かった。
その中でボクが印象に残ったのが、ビックバン・ベイダーの闘い。
技と技の合間に連呼していた彼からの熱いメッセージ。


『ニッポン、ガンバッテ!!』

想いよ届け!!

| マット界 | 22:15 | - | - |
立ち上がれ!!バカサバイバー!!
青木選手完敗!!

kamipro.com

試合内容、敗因についての分析は、雑誌『kamipro』にお任せするとして、ボクがここで記しておきたいことは、とにかく青木選手に対して『ご苦労さま』という労いの言葉だけだ。
日本格闘技界の最後の砦として、ファンの期待を一身に浴び、しかもその期待を自らも背負おうとする悲壮なまでの姿に、ボクはそれだけで十分夢を見させてもらった。
結果はもちろん大事。でも、ボクがファイター、ひいてはアスリート全般に求めるものは、闘いに挑むまでの姿勢だ。そして、たとえ結果が伴わなくても、再度立ち上がって挑戦する姿にだ。(話はそれるけど、岡田JAPANにいまいちノレないのは、選手それぞれに闘う姿勢が感じれないところ)

世界を体感した今、青木選手、これからだよ、世界との本当の闘いは。



追記します。

格闘技はやるかやられるかの真剣勝負。
自分にとって、なかなか味わえないそんな非日常的な世界を少しでも追体験したいがために、今まで見続けてきた経緯があります。
生き様を懸けた闘い、最先端の技術の攻防など、そんなギリッギリの闘いにドラマを見いだし熱狂してきました。
今回の青木vsメレンデス戦だって、当然勝負論を前提として観ていましたよ。
試合前の緊張感も、青木選手の何百分の一くらいかはボクも味わっていました。
その上でやるかやられるかの闘いに固唾を呑んで応援していたのです。
ただ、上記のボクの記述だと、真剣勝負に挑んだ青木選手に対して、ちょっと軽はずみな記述(勝負論を度外視した)に受け取られかねない書き方だったので、誤解のないよう新たに追記しました。
ボクとしては、なんとか励まそうと思った次第です。
基本的に、ファンなんて自分なりの解釈でそれぞれ楽しめば良いというのがボクの持論だけど、ボクの好きなジャンルだし、思い入れも多分に持ち合わせているんでね、ここはいろいろと考えをめぐせ追記しました。
ご了承下さい。


| マット界 | 23:58 | - | - |
アウェーの洗礼
頑張れ青木!!

kamipro.com
| マット界 | 10:57 | - | - |
死神降臨
昨日は久しぶりのプロレス観戦。
一年に一度のお祭り、靖国奉納プロレスだ。
屋外で体感するプロレスはイイね。
ボクのお目当ては、『世界のプロレスシリーズ相撲vs空手30分一本勝負』

曙 澤宗紀 × ジェラルド・ゴルドー 崔領二

曙とゴルドーのぶつかり合いは迫力あったな。
試合は崔領二選手が澤宗紀選手を片エビ固めで撃破。
ボクは曙選手とゴルドー選手とで決着をつけて欲しかったよ。(まあ無理か)

試合後、控え室付近で会場全体に睨みを利かせているゴルドー選手を発見。
(ちなみに、ゴルドー選手のまたの名は死神)
恐る恐る近づき、カメラを取り出し、ボディーアクションで『OK?』と確認。
するとゴルドー選手、ウインクするや否や、決めポーズで応えてくれました。
うーん、優しいっ。
ボクは思わずミーハー気分で激写したのであった。





ゴルドーとは

ZERO1HP

| マット界 | 09:03 | - | - |
日本発 世界へ
青木真也 アメリカで会見に登場!!

『早い決着になる』

kamipro.com

upされている青木選手の写真、とてもイイ表情だ。
戦闘モードだね。
ゾクゾクするよ。
ボクは期待している。
| マット界 | 01:23 | - | - |
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