S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< January 2020 >>
南スーダン代表 陸上選手団

you.jpg

 

南スーダンのオリンピック代表選手を長期密着開始!このVTR観て胸が熱くなった。

選手をサポートする前橋市とユニクロはエラい!応援していきたい!

 

Youは何しに日本へ?

 

ユニクロ

 

読売新聞

続きを読む >>
| 考えた・感じた | 23:46 | - | - |
HAPPY NEW YEAR 2020

EDD6E498-B586-4ED9-9659-2BAB5B80FE72.JPG

 

新年あけましておめでとうございます。

本年が皆様にとって幸多き年となりますようお祈り申し上げます。

 

IMG_1937.JPG

 

IMG_1927.JPG

 

IMG_1943.JPG

 

IMG_1933.JPG

 

RockyくんとAdrienneちゃんもよろしくお願い致します!

続きを読む >>
| 考えた・感じた | 11:44 | - | - |
純レバ

013.jpg

 

浅草『あずま』が休業中の今、ボクの好きな純レバ丼を食べられるお店が少なくなってしまった。(厳密にはあるのはあるのだが)

しかし今日行った森下の『三徳』で久々にボク好みの純レバに出会った。

ここでは単品で提供され、ごはんは別注文になるのだけど、そんなことはどうでも良く、ようやく好みの味に出会った感じだ。

学生時分は味よりも量だったのに、年齢を重ねるほどに食べ物の味(質)にこだわるようになった。

『鯛ふじ』の鯛丼、『民華』のレバ焼き、そして『あずま』の純レバ丼、どれも今はもう食べることが出来ない。

そう考えると、当たり前のように食べていたお気に入りの味に絶対はないのだなと思うようになり、贔屓にして大切にしていきたいと思うようになった。

しみじみ味って大切なんだなーと。

 

浅草『あずま』の現状

続きを読む >>
| 考えた・感じた | 01:28 | - | - |
ファミリーアルバム

04 コピー.JPG

 

一瞬の輝きが永遠の輝きとなるような、日常のふとした幸せな瞬間をボクは撮りたい。

言葉にすると陳腐だし、簡単なようだけど、これがなかなか難しい。

被写体の方はみなさんその場で声を掛けて協力してくださった方々。

ずっと前から知り合いだったような雰囲気作りを心掛け、リラックスした素の表情を引き出すのがこのシリーズのキモだ。

各ご家庭のファミリーアルバムから一枚一枚をお借りしてまとめあげたような市井の人々のファミリーアルバム。

いつかまとめて発表したいと思っている。

 

09 コピー.JPG

 

06 コピー.JPG

 

24 コピー.JPG

 

31 コピー.JPG

 

38 コピー.JPG

続きを読む >>
| 考えた・感じた | 23:21 | - | - |
金子達仁さん

スクリーンショット 2019-10-19 15.20.06.png

 

金子達仁さんの記事@Number

とても良かった。

 

Number記事

続きを読む >>
| 考えた・感じた | 23:24 | - | - |
お気をつけください

明日の台風心配ですね。

まだ前回の台風の復旧作業をされている方がいるのにと、勢力が弱まるのを祈るばかり。

自分のことで言えば、明日夕方から撮影があり、タクシーの往復を用意するからとクライアントから提案され、意を決して行くつもりでいたのだが、やはりリスク回避ということで直前で中止になった。

これから帰宅してガラスのガムテープ貼り。

みなさん、念には念をということで、お気をつけください。

続きを読む >>
| 考えた・感じた | 18:26 | - | - |
昭和の大投手

言わずと知れた昭和の大投手、金田正一さん。

フリーに成り立ての頃、まだ野球取材の不慣れなボクを現場で見つけ、『おいっ!』とお声を掛けて頂き、その優しいお心遣いに甘えて、図々しくもその場でポートレートを撮らせて頂いたことがあった。

ボクの突然のお願いにカネやん (あえて愛着を込めて書かせて頂きます)らしい豪快な笑顔で応えて下さったカネやん。

スポーツ取材の最前線での現場では、今ではよっぽどのことがない限り動じることなく現場対応できるようになったけど、原点はこの時の取材で、この時の経験がその後の取材に役立っていることは言うまでもない。

カネやんの豪快笑顔のお陰である。

この時の素敵な思い出を多くの方にお知らせしたいなという想いはもちろんだが、カメラマンとしては愛着ある思い出の一枚でもって哀悼の意を表したいと思います。

 

705C4D7C-5367-4339-B201-03857704A752.JPG

 

ご冥福をお祈り申し上げます。

| 考えた・感じた | 23:42 | - | - |
ラグビー日本代表 挑戦と継承

 

開幕戦見事勝利で飾ってくれたラグビー日本代表。

試合中継の合間に流れるこのCMがまた良い!

| 考えた・感じた | 23:47 | - | - |
良いコマーシャル!

| 考えた・感じた | 22:00 | - | - |
身体が資本

早起きして両国にある病院に行った。

何故両国かというと、実は1ヶ月半前ぐらいのある日の深夜、この病院に救急車で運ばれたから。

まさか自分が!の尿管結石。

詳細は省くが、深夜目覚めてお手洗いに行った際、明らかな異変を感じ、するとそこから急に腰を含めた下腹部からズキンズキンと強烈な痛みを感じ、これはただ事じゃないと痛みに耐えながら病状を調べ、おそらく尿管結石に似た症状だからと急患の病院を調べて電話したが、これがことごとく診察を断られた。

当初は尿管結石で救急車を呼ぶのを躊躇われたが、背に腹はかえられぬと119番に掛けた。

駆けつけた救急隊に症状を説明し、この程度で呼んでしまって申し訳ないと謝ったのだが、『呼んで正解です、あの痛みは当人しかわからないけど、相当な痛みだから』と仰ってくれたので、その言葉で楽になり、あとは救急隊の方にお任せして病院を探してもらった。

電話ではことごとく断られたけど、救急隊からの連絡だとイッパツで病院が見つかり受け入れてくれるんだね。

どこの病院とは言わないけど、尿管結石ごときでみたいなニュアンスで断られ、とにかく水分取って我慢してくださいと、有難くないアドバイスまでされたのだった。

それじゃあ埒が明かないから電話したのにとはあまりの痛さで言えなかったよ。

病院での診察も尿管結石で間違いなく、『心配ないですよ、石が出れば治りますから』と若い男性医師。

看護婦さんはニッチェの近藤さんに似た方で、こちらもボクの痛みを常に気に掛ける細やかな応対で有り難かった。

今思うと恥ずかしい、でもその場じゃそれどころではない笑い話として、痛みを和らげる薬を投与する際、『座薬か注射どちらにしますか?』と近藤さんに言われ、どっちがいいですか?と問うと、『座薬の方が即効性があります』とのことから、では座薬で!とすぐさまズボンとパンツを下ろし、お尻突き出しお願いします!と懇願したのには自分でもビックリ(通常自分で入れる方が多いよう)。

恥ずかしさより痛みからの解放優先でおこした無意識のムーブだった。

近藤さんは嫌な顔ひとつせず、むしろ少し微笑みながらお尻に投与してくださって、まさにその時天使のように見えた。

それからというものテレビで近藤さんをお見かけするたびに親近感を覚えた。

話が逸れた。

診察と薬のおかげで痛みはなくなり、それから一週間後のタイミングでお手洗いで石が流れ出たのを発見し、こんなに小さいのにあんなに痛くなったのかとやや拍子抜けしたけど、ひとまず安心した。

今日の経過検査では前にCTで見つかったもう一つの石(二つあったのだ!)の現状を確認するものだったのだけど、こちらは相席スタートの山崎さん似の先生から『無くなってます!』『今日で泌尿器科卒業です!』と言われてホッとした。

ビールはあまり飲まないし、若い時ほどお肉を食べなくなったから、なんで石ができたのかなと不思議だけど、とにかく常日頃からお水をいっぱい飲むことですの助言はちゃんと守っている。

過去経験したことのないあの痛みはもうごめんだけど、急患の病院の冷たい対応には今後の教訓として活かしたいし、それとは真逆の救急隊の優しく頼もしい応対、細やかな診察をしてくださった若い男性医師、天使のように優しかったニッチェ近藤さん似の看護婦さんの存在に触れたのはとても良かったと思っている。

フリーランスの身。身体が資本というのを改めて感じたのであった。

| 考えた・感じた | 22:36 | - | - |
| 1/26PAGES | >>